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書籍紹介

お薦めする人権関係図書です

9月の図書

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内容の概略 著者・出版社
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その他 「死ぬくらいなら会社辞めれば」ができない理由(ワケ)
「死ぬくらいなら会社辞めれば」ができない理由(ワケ)
仕事に追われるすべての人へ。その仕事、自分の命より大切ですか?「これ、まんま私のことだ。」「この漫画は命の恩人です。ありがとう。」「涙が自然と流れてきて止まりません。」とTwitterで30万リツイート! この漫画で助けられた人続出!
NHK、毎日新聞、産経新聞、ハフィントンポストでも紹介された 話題騒然の過労死マンガを書籍化しました。精神科医・ゆうきゆう『マンガで分かる心療内科』シリーズが監修・執筆を担当し、 過労死・過労自殺する人が「死ぬくらいなら辞めれば」ができない理由をわかりやすく解説しながら、 仕事や会社に追いつめられている人がどのようにすればその状態から抜け出し、自分の人生を大切にするための方法と考え方を描きおろしました。また、過労やうつ状態から抜け出して幸せになった人を取材して描きおろした「実録! ブラックな状況を抜け出しました」も収録。現代日本で働くすべての人に必読の一冊です
著者 汐街 コナ
出版 あさ出版
定価 1,200円
発行 2017年4月
語り継がれた偏見と差別 ~歴史のなかのハンセン病~
語り継がれた偏見と差別
~歴史のなかのハンセン病~
古代から明治まで文献に記されたハンセン病に関する記述を洗い出し、いかに偏見と差別意識が根づいていったかを検証する
著者 福西 征子
出版 昭和堂
定価 6,000円
発行 2017年3月
書籍紹介の「内容の概略」は出版社の紹介文を引用しています。

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