みんなで考える人権の広場


「子どもと人権」
=カメラを通して感じた世界の子供たち=
フォト・ジャーナリスト吉田ルイ子



 
カメラを通して感じた世界の子供たち


○吉田 ルイ子さんのプロフィール
吉田ルイ子さん写真  1938年北海道生まれ。慶応義塾大学法学部卒。NHK国際局、朝日放送アナウンサー勤務後、渡米。
 北米、中米、東南アジア、中東、アフリ力と世界を駆けめぐり、人々の生活、感情に思いをよせた視点で、写真を撮り続けている。


1981年
東宝映画「ロングラン」監督。
1989年
JCJ(日本ジャーナリスト会議)特別賞受賞。
1996年
吉田ルイ子with ビクター・マトム写真展「マサカーネ(南アフリカ・ズールー語で、“みんな一緒に“ の意)」を開催。
著書
「ハーレムの熱い日々」「吉田ルイ子のアメリカ-l hate but l love-」「自分をさがして旅に生きてます](以上、講談社)、「アパルトヘイトの子どもたち」「僕の肌は黒い」「いま、アジアの子どもたちは…戦争、貧困、環境」「少女マギー南アフリカ アパルトヘイトをのりこえて」(以上、ポプラ社)、「MASAKANE南アフリカの新しい風」(大月書店)など、多数。



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