| 書籍名 |
内容の概略 |
著者・出版社 |
“It”(それ)と呼ばれた子
―少年期ロストボーイ
定価700円
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「ぼくには、どこにも居場所がない」−すさまじい虐待から逃れ、ようやく子どもらしくのびのび暮らせると思えた里子としての暮らし。しかし、そこでも数々の試練が彼を待ち受けていた。それでも、希望を捨てずに自分の生き方を探し続ける少年期の記録。 |
| 著者 |
デイブ・ペルーザー |
| 訳者 |
田栗美奈子 |
| 出版 |
ソニー・マガジンズ |
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“It”(それ)と呼ばれた子
―完結編さよなら“It”
定価720円
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幼い時から実母による虐待を受け続けたのち、里子として偏見と差別のなかで成長した壮絶な虐待の体験者が、トラウマを乗り越え、人間として生まれ変わるまでの魂の軌跡。 |
| 著者 |
デイブ・ペルーザー |
| 訳者 |
田栗美奈子 |
| 出版 |
ソニー・マガジンズ |
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入門 韓国の歴史
―国定韓国中学校国史教科書
定価2,800円
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韓国の歴史と日本観を、誰もが初歩から学び知ることができる決定版入門書。 |
| 監訳 |
石渡 延男 |
| 共訳 |
三橋 広夫 |
| 出版 |
明石書店 |
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入門 中国の歴史
―中国中学校歴史教科書
定価3,900円
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人類の発生から古代国家を経て、多民族による中国の完成へ…。西洋の侵略による困難を克服し、ついに抗日戦の勝利による社会主義中国を建設するまでがリアルに描かれた壮大な歴史。 |
| 監訳 |
小島 晋治
並木 頼寿 |
| 訳者 |
大里 浩秋
川上 哲正
小松原 伴子
杉山 文彦 |
| 出版 |
明石書店 |
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虹とひまわりの娘
定価1,400円
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大阪教育大附属池田小学校を突然襲ったあの事件から2年。犯罪被害者の家族として、娘への思いを綴るやさしく激しい愛の手記。 |
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〜あの時はありがとう〜
涙が出るほどいい話
(第八集)
定価1,000円
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感動のベストセラー第8弾。「身のまわりで起こった親切」をテーマに、全国から寄せられた約8万通のハガキの中から胸にしみる117話を厳選。疲れた心も癒され、温かい気持ちになれる。 |
| 編者 |
「小さな親切」
運動本部 |
| 出版 |
河出書房新社 |
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“It”(それ)と呼ばれた子
―幼年期
定価650円
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母親に名前さえ呼んでもらえず“That Boy(あの子)”から、ついには“It(それ)”と呼ばれるようになる。本書は、米国カリフォルニア州史上最悪といわれた虐待を生き抜いた著者が、幼児期のトラウマを乗り越えて自ら綴った、貴重な真実の記録である。 |
| 著者 |
デイブ・ペルーザー |
| 訳者 |
田栗 美奈子 |
| 出版 |
ソニー・マガジンズ |
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漏えい事件Q&Aに学ぶ
個人情報保護と対策
定価3,400円
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企業における個人情報保護への取り組みにより、どのように顧客満足度の向上に繋いでいくのかという視点に立ち、コンプライアンスの考え方を具体的に実践していく筋道を示す。「個人情報保護法」対応。 |
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開かれた扉
〜ハンセン病裁判を闘った人たち〜
定価1,800円
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人が人として生きられない場所、ハンセン病療養所。元患者たちが「人間回復裁判」に立ち上がった。原告代理人を担当した弁護団27名が裁判での闘いをつづる。 |
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有力企業の社会貢献度
2003
定価2,400円
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朝日新聞文化財団が行なった日本の代表企業190社を対象にした社会貢献度調査。企業の社会活動を中心に雇用、女性の働きやすさ、地域との共生、環境保護、情報開示などの項目を基準に190社を格付けしている。 |
| 編者 |
朝日新聞文化財団「企業の社会貢献度調査」委員会 |
| 出版 |
朝日新聞社 |
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知っていますか?
ホームレスの人権一問一答
定価1,000円
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安眠できる場所もなく、日々の食事も欠くホームレスが、全国に溢れる今の日本は何かがおかしい。ようやく動き出した政府・自治体。何が問題か、解決のために何が必要かを分かりやすく解説する。 |
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ホームレスになった
〜大都会を漂う〜
定価740円
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元サラリーマンのホームレスが急増している。真面目な管理職がある日失踪し、次に現われた時には路上生活者になっている。経済的な事情がなくても、家族や友人との人間関係が崩壊した時、家より路上を選ぶ人がいる。都庁で労働相談に携わる著者が見た真実が語られる。 |
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妻がアルツハイマーになった
〜介護と追憶の日々〜
定価1,600円
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著者は建築家。事務の仕事を手伝っていた妻がアルツハイマーになってから8年余り。献身的な介護の日々を綴る。介護を通してより強くなった夫婦の絆、大変な思いをしながらも介護から逃げない著者の姿が胸を打つ。 |
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「誰でも社会」へ
〜デジタル時代のユニバーサルデザイン〜
定価1,800円
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高齢化が急速に進行する日本社会では身体機能の低下が誰にもやってくる。これからのモノづくりはITを活用しながら「誰でも」使え、「誰でも」参加できるユニバーサルデザンが鍵となる。その最前線での体験をもとに「これからの社会」のモノづくりを提案する。 |
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隔離
〜故郷を追われたハンセン病者たち〜
定価1,000円
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故郷の人々、最も親しい家族にも拒絶されるという悲しみを背負い、病苦と闘うハンセン病者たち。医学生の頃から深い共感を抱き続けた著者が、長島愛生園など5か所の療養所を訪ね、同郷の元患者一人ひとりの話を聞く。半世紀の沈黙を破って語られた「終生強制隔離」の真実。 |
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ジロジロ見ないで
〜“普通の顔”を喪った9人の物語〜
定価1,714円
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治せない病気や消せない傷で「普通の顔」を喪った人たちがいる。何に悩み、何に傷つき、何を乗り越え、生きていかなければならないのか。これまで明かされることのなかった真実を、自ら顔を出して語る衝撃的な一冊。 |
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ホームレス人生講座
定価 740円
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世代別に8人が登場。ホームレスになるまでの背景や再起の様子を描く。 |
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アイヌ史のすすめ
定価2,400円
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前近代のアイヌ史を解説する。戦いと身分、交易とけつじょう結縄(注)、「クマ皮と胆」交易などをとりあげ、「国を必要としなかった人々」の歴史をひもとく。
(注)文字をもたない社会で、縄の結び方で数量を表示したり、意思を通じたりすること。 |
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力道山と日本人
定価1,600円
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敗戦、植民地、在日など様々なキーワードを背負って闘いつづけた力道山。空手チョップが象徴する既存の力道山論の限界を突破し、メディア論・ジェンダー論からも照射する。 |
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参加型で伝える12のものの見方・考え方
定価2,000円
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物事を把握しようとするときの12の基本的なものの見方・考え方で参加型手法を整理し、36の実践例を紹介している。そこで使われているものの見方・考え方は学校教育の場でも応用できる。 |
| 編者 |
ERIC国際理解教育センター |
| 出版 |
ERIC国際理解教育センター |
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人権教育
〜ファシリテーター・ハンドブック
定価2,000円
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人権教育ファシリテーター育成のための研修用手引き書であり、かつ、ファシリテーターとして参加型プログラムを自ら実践できるよう基本的なプロブラムの構成の仕方、指導上の留意事項をまとめているハンドブック。 |
| 編者 |
角田 尚子 |
| ERIC国際理解教育センター |
| 出版 |
ERIC国際理解教育センター |
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