| 書籍名 |
内容の概略 |
著者・出版社 |
−日本に暮す外国人たちの「ニッポン論」−
やっぱりヘンなニッポン
定価1,500円
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ますます国際化する日本に、今求められるグロ−バル・スタンダ−ドは何? |
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コリアンタウンの民族誌
−ハワイ・LA・生野−
定価660円
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偏見や対立の原因は何か?コリアンタウンの「歴史」と「現在」から、新しい関係の可能性をさぐる。 |
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在日コリアンの胸のうち
−日本人にも韓国人にもわからない−
定価 819円
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三代続いた江戸っ子の在日コリアンが日本で、韓国で、浴びせられた言葉の数々。何気ないひと言から、日本と韓国の本当の姿が見えてくる。 |
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在留外国人統計
−平成12年版−
定価 2,548円
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外国人登録者の現状を国籍別、都道府県別、職業別、在留資格別など様々な角度から分析した統計集。 |
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朝鮮と日本の関係史
−善隣と友好の歴史−
定価 3,000円
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朝鮮から日本列島への文化・技術の移植によって開始された日・朝間の友好的な関係を、古代から近世にわたって明らかにする。 |
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日本社会とブラジル人移民
定価 2,200円
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移民を生むマクロな背景から、共生の規範となるミクロな戦略まで、日系ブラジル人研究者である筆者が、日本のブラジル人移民研究に新たな展開をもたらす。 |
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「三国人」発言と在日外国人
−石原都知事発言が意味するもの−
定価 1,000円
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1.「人種差別撤廃条約からみた東京都知事発言」
2.「”第三国人”と歴史認識」など5編の論文を収録。 |
| 著者 |
内海愛子
岡本雅亨
木元茂夫
他 |
| 出版 |
明石書店 |
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外国人と法
定価 3,000円
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外国人をめぐる状況が大きく変化するなか、外国人の人権状況を分析し、問題点を憲法との関わりから検証。法令、判例など豊富な資料も添付されている。 |
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Q&A
外国人の地方参政権
定価 1,900円
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「在日韓国・朝鮮人をはじめ、在日外国人には参政権がないというのは本当ですか」など18の課題をQ&Aの形で収録。 |
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世界の民族・人種関係事典
定価 6,500円
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イギリスの気鋭の研究者が説く「読む事典」。社会学、文化人類学、人種差別、都市問題、ジェンダーを学びたい人に必携の書。 |
| 編者 |
エリス・キャッシュモア |
| 監訳 |
今野敏彦 |
| 出版 |
明石書店 |
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新版 韓国の歴史
−国定韓国高等学校歴史教科書−
定価 2,900円
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韓国とはどんな国か? 日本を見る視点とは?その疑問に答える適切なテキスト。 |
| 著者 |
大槻 健
君島和彦
申 奎 燮 |
| 出版 |
明石書店 |
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夜間中学から朝鮮半島へ
定価 2,000円
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日本で夜間中学を卒業した著者が、ハラボジ(おじいさん)の祖国で何を学び何を発見したのか? |
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<在日>という生き方
−差異と平等のジレンマ−
定価 1,600円
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「異質」な存在として日本社会を生きる60万在日コリアン。「祖国」や「民族」の意味を問い、日本社会の「内なる国際化」をとらえなおす。 |
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イカイノ発コリアン歌留多
定価 1,600円
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大阪で生まれ育った著者が、自身のまわりにある関西の在日コリアンの小話を纏めたもの。 |
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日本の外国人移民
定価 2,800円
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移民の世紀=20世紀の最後になって、日本社会も移民の波に洗われている。それをどう考えるか?多面的考察を加えた論集。 |
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生まれたらそこがふるさと
定価 2,400円
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生まれた所を故郷と呼ぶことが出来ない、呼びたくない人々がいて、故郷と異郷との間で揺れ続けている。 |
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韓国のおばあちゃんはえらい!
定価 1,800円
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一家で移り住んだ初めてのソウル。本音でぶつかり相手をまるごと受け入れる、ソウル路地裏で学んだ人付き合いの醍醐味をユーモアたっぷりに綴る。 |
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李朝国史 −雑学"朝鮮通信使"を歩く−
定価 1,900円
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歴史は過去と現在の対話である。この本は、21世紀の日韓パートナーシップを築く上で、示唆に富む朝鮮通信使の物語である。 |
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在日朝鮮人と日本社会
定価 2,200円
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在日韓国・朝鮮人の人権問題を、国際人権条約から見て日本社会での基本問題としてどう位置付けるか。 |
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歴史にみる日本と韓国・朝鮮
定価 1,300円
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日本史の理解を豊かにし、韓国・朝鮮の同世代の互いの文化、価値観の相違点を個性として認めあい、友好を築くための教本。 |
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