| 書籍名 |
内容の概略 |
著者・出版社 |
ふしぎだね!?LD(学習障害)のおともだち
定価 1,890円
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学習の基本的な能力である、「読む・書く・聞く・話す・計算する・推論する」ことに障害のある子どもたち。学校での事例を通じて特質を理解し、支援のポイントを探る。 |
| 監修 |
内山 登紀夫 |
| 編者 |
神奈川LD協会 |
| 出版 |
ミネルヴァ書房 |
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ふしぎだね!?ADHD(注意欠陥多動性障害)のおともだち
定価1,890円
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「わがままな子」と言われ、先生にも友達にも理解してもらいにくいADHDの子どもたち。ADHDの特性から起こる行動を、本人の視点から見て考えることで、障害の本質を探る。 |
| 監修 |
内山 登紀夫 |
| 編者 |
えじそんくらぶ高山恵子 |
| 出版 |
ミネルヴァ書房 |
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ふしぎだね!?自閉症のおともだち
定価1,890円
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周囲の理解不足から「いじめ」の対象になったり不登校に陥ったりすることも多い。自閉症の子どもが「なぜそんな行動をするのか」「どう対処したらいいのか」などを解説する。 |
| 監修 |
内山 登紀夫 |
| 編者 |
諏訪 利明
安倍 陽子 |
| 出版 |
ミネルヴァ書房 |
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ふしぎだね!?アスペルガー症候群(高機能自閉症)のおともだち
定価1,890円
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アスペルガー症候群の場合、自分が障害を持っていることに気づかないまま、普通学級に通い、「いじめ」の対象になることも多い。その行動特性や対処方法などを紹介する。 |
| 監修 |
内山 登紀夫 |
| 編者 |
諏訪 利明
安倍 陽子 |
| 出版 |
ミネルヴァ書房 |
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ロング・ドリーム
〜願いは叶う〜
定価1,680円
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心で見る世界を瑞々しい感性で綴るエッセイ。4歳で視力を失った著者は、不自由ながら好奇心いっぱいに生きる。紅葉の完熟した香り、相撲の迫力、白神山地の水音など、見えないことで気づく世界を描く。 |
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わが指のオーケストラ
シリーズ全4巻
定価各770円
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ろう教育者である父とその父に協力した母の姿を、娘の目を通して書いた、川淵依子「指骨」という実話をもとに、「手話」について社会言語学的観点から考える。 |
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チソン、愛しているよ
各定価1,365円
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女子大生イ・チソンを襲った交通事故。顔も体もまっ黒焦げになるほどの大火傷。しかし、奇跡は起きた。自身に起きた悲劇を、ときにびっくりするほどユーモラスに語る。韓国で30万人が涙した手記。
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きょうも幸せです
定価1,365円
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感動の手記「チソン、愛しているよ」の続編。「人間の姿に戻れない」大火傷から5年。チソンはシアトルに一年間語学留学し、ボストン大学大学院に合格。リハビリテーション・カウンセラーになる夢に一歩一歩近づいている。 |
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障害者が社会に出る
〜その後の5人の人生〜
定価1,260円
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一度しかない人生を、障害があることで台無しにされてはたまらない。しかし、気を抜くと、「障害者だから就職しなくてもいい」「家庭を持たなくていい」と、社会の壁が立ちはだかる。養護学校を 出た男女五人は、その壁をどのようにしてクリアしていったのか。 |
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遥かなる甲子園
全10巻
各定価690円
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ろう学校の実話をもとにしている。風疹の流行によって多発した聴覚障害児のために、単一学年のみ三年間存在した高校野球部。ろう学校は加盟できないという高校野球連盟の規定によって、野球をやりたいという生徒たちの望みは阻まれる。
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障害者自立支援法の解説
定価1,260円
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障害者自立支援法の施行により、今後障害者福祉施策がどのように展開されるのか、ポイントを整理しながら、わかりやすく解説する。 |
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私は障害者向けのデリヘル嬢
定価 1,300 円
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風俗体験6か月、介護の経験ゼロの著者が出会った障害者の性の現実を、リアルな言葉で綴ったノンフィクション。タブー視されているこの難題を理解するための一冊。 |
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Believe 僕らは自分の目で見た、撮った
定価2,100円
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2005年のスペシャルオリンピックス冬季世界大会・長野。9人の撮影クルーが、メディアとしてデビューした。知的発達障がいのあるアスリートを知的発達障がいのあるクルーが記録する。信じられないこの出来事は、すべて“信じる”ことからはじまった。 |
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行列はできないけれど
障害のある人にやさしい
法律相談所
〜狙われる障害のある人〜
定価1,050円
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障害児の母親である、大阪市内で法律事務所を開設する筆者が、障害者への権利侵害の救済について、具体例を挙げて説明している。「障害があってもなくても、誰もが地域で安全に当たり前に暮らしていけるような社会」が筆者の切なる願いである。 |
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障害者の経済学
定価1,575円
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子どもを自立させることをためらう障害者の親、設備は立派だがニーズにこたえきれていない施設、使いづらい運賃割引制度など、障害者福祉はさまざまな矛盾を抱えている。経済学の冷静な視点から、障害者の本当の幸せを考える。 |
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星の音が聴こえますか
定価1,365円
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10歳の時に聴力を失った著者が、その生い立ちから、就職、結婚、出産、子育ての日々をみずみずしく綴った感動のエッセイ集。また、ユニバールデザインの思想についてもふれている。 |
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僕もピアノが弾けたよ
〜知的障害をもつ仲間と奏でる音色〜
定価1,680円
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元サラリーマンの著者が、自閉症の息子にピアノを教えたことをキッカケに知的障害者の子どもたちを対象にピアノ教室を開く。息子や生徒に寄り添った30年の行動は、ハンディのある人との交流について考えさせられる一冊。 |
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この地球(ほし)にすんでいる僕の仲間たちへ
〜12歳の僕が知っている自閉の世界〜
定価1,995円
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昨年9月に絵本「自閉というぼくの世界」を出版、今回が2作目。自閉という障害を持つ著者が、障害のために困っていることや悩みなどを自分の体験をもとに書き上げた本。障害を持たない人向けだけでなく、同じ障害を持つ仲間たちへのメッセージでもある。 |
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お笑い!バリアフリー・セックス
定価714円
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障害者の性を赤裸々に綴った、障害者理解の一助となる一冊。「障害者の性」が笑って語り合えるようになれば、さまざまな問題の解決は近くなると著者は語る。 |
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この顔でよかった
〜コンプレックスがあるから人は幸せになれる〜
定価1,260円
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血管腫による容貌障害を抱える大学教授の著者が、すべてを受け入れることで困難を乗り越え、より明るく前向きに生きることのすばらしさを伝える本。 |
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おまえらばかか
〜ほうり出されたおれたち おれたちの生きざし〜
定価2,310円
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施設以外何も社会福祉制度がなかった1960年代、「精神薄弱」という条件を持ち、かつ家庭的にも恵まれない、働く青年たちの下宿屋となって衣食住の世話をし、地域に溶け込んできた「はちのす寮」の40年間。 |
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走れ、ヒョンジン !
定価1,470円
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韓国520万人の涙を誘った奇跡の物語。ヒョンジンは大きくなっても心は子どものまま。母の育児日記は、いつまでたっても終わらない。自閉症の息子を、なんとかして幸せにしたいと願う母の42.195キロより長い、人生のマラソン。 |
| 著者 |
朴 美景 |
| 訳者 |
蓮池 薫 |
| 出版 |
ランダムハウス講談社 |
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