| 書籍名 |
内容の概略 |
著者・出版社 |
憲法24条+9条〜なぜ男女平等がねらわれるのか〜
定価630円
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憲法改変論議の中で浮かび上がった24条変更の意図はどこにあるのか。その成り立ちから9条の平和条項などとかかわって解読する。 |
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御一新とジェンダー
〜萩生徂徠から教育勅語まで〜
定価6,510円
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女性とはどのような存在であったのか?「大奥」が輝き始める江戸時代初期から「御一新」すなわち近代という新時代の幕開けまで、政治権力と女性との関わりに焦点を当て、従来の女性史像に再考を迫る。 |
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くらべてわかる世界地図B
ジェンダーの世界地図
定価1,890円
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夫婦は同じ名前でなくてもいいの?男性が家事に費やす時間はどのくらい?女性が暮らしやすい国はどこ?くらべてみて一目瞭然。日本の実情が見えてくる。 |
| 著者 |
菅原由美子
鈴木有子 |
| 編著 |
藤田千枝 |
| 出版 |
大月書店 |
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わかりやすいセクシュアルハラスメント裁判例集
定価1,890円
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セクシュアルハラスメントに関する裁判例の中から重要と考えられる60件を整理し、判決ごとに「事案の概要」「結果」「判旨」をわかりやすくまとめた裁判例集。 |
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女子マネージャーの誕生とメディア
定価2,100円
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高校野球の聖地、甲子園のベンチに女子マネージャーが入れるようになったのは1996年以後だ。なぜ以前には許されなかったのか。許された理由は何か。 |
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それぞれの「働く理由」
〜サントリーで活躍する女性社員 彼女たちが開いた“7つの扉”〜
定価1,200円
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サントリーで活躍する女性社員7人に「働く理由」をインタビュー。出産や育児など家庭責任の多くを担っている女性の仕事に対するホンネを描いており、女性だけではなく、多くの男性に読んで欲しい一冊。 |
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戦争・暴力と女性1
戦の中の女たち
定価2,730円
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弥生時代の戦う女性、壇ノ浦で海に沈んだ女房、幕末の会津で自刃した女性たち・・・。戦の中で彼女たちはどう生きたか。戦時下の追跡を通して女性は被害者か、加害者か、それとも受益者か。戦争と女性を今後論じていくためのさきがけの書。 |
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戦争・暴力と女性2
軍国の女たち
定価2,730円
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戦争への疑問を文学に記した女性、命を国に捧げよと息子に諭す母、激戦地で働いた従軍看護婦・・・。総力戦体制のもと、彼女たちはどのように日常を生きたか。戦争と女性を今後論じていくためのさきがけの書。 |
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戦争・暴力と女性3
植民地と戦争責任
定価2,730円
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植民地の女性たち、今も苦しみ続ける慰安婦、原爆乙女、戦争未亡人、基地の島・沖縄の女性・・・。新しい戦争が起こる世界で、女性たちはどう生きるか。戦争と女性を今後論じていくためのさきがけの書。 |
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女性学・男性学・ジェンダー論入門
定価1,995円
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社会的・文化的に構成された性=ジェンダーの視点から、普段気にもとめていなかった自分たちの性とそのあり方を問い直していく。ジェンダー論の意味と男と女をめぐる日本の現状を、平易な文体で身近な問題から解き明かしている。 |
| 共著 |
伊藤公雄
樹村みのり
國信潤子 |
| 出版 |
有斐閣 |
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DV被害者支援ハンドブック
定価2,100円
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著者が携わってきたオハイオ州でのDV被害者支援活動やアメリカでの最新情報にもとづき、被害者の視点に立った支援のあり方を紹介する。 |
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現代日本女性史
〜フェミニズムを軸として〜
定価2,310円
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敗戦後の主婦連結成、売春防止法制定から、ウーマン・リブ、女性学誕生、女性差別撤廃条約批准、男女雇用機会均等法制定、男女共同参画社会づくりなどの歴史を追い、その中で女性がどのように関わってきたかを紹介。 |
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ことばとジェンダー
定価2,730円
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「ことばを使う行為」を通して、私たちはどのような女や男であろうとしているのか。「ことば」と「ジェンダー」に関するこれまでの研究の歴史的発展を追跡、現在の理論を概説し、最新の研究を紹介する。 |
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ジェンダーで読む日本政治
定価2,310円
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男女共同参画社会基本法制定や、草の根女性組織の台頭など、女性の政治参画の進展は、新しい共生の政治文化を生み出す。市川房江や環境運動家などの取組みに焦点を当て、日本の女性たちが切り拓いてきた政治展望を描き出す。 |
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女性天皇論
〜象徴天皇制と
ニッポンの未来〜
定価1,365円
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女性天皇容認論は明治初期から唱えられていたが、皇位継承を男系男子に限定する規定は温存された。何が女性天皇実現を阻んでいるのか。「万世一系説」等を徹底的に洗い直し、象徴天皇制そのものが抱える矛盾点を検証する。 |
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男女共同参画社会へ
定価2,520円
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男女共同参画社会の実現にむけて、今後何をすべきか。行政のトップとして推進役を担ってき著者が、長い前史と最近の動きを当事者としてふり返りつつ、今何が問題なのかを現場から明らかにする。 |
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物は言いよう
定価1,680円
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FC(フェミコード)とは、性や性別にまつわる「おかしな言動」に対するイエローカード。思わぬセクハラを防ぐ60の心得を紹介。笑いながらFC感覚が自然に身につく。「噂の真相」の連載記事
「性差万別」を大幅加筆し単行本化。 |
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アメリカを揺り動かしたレディたち
定価1,680円
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アメリカを変えたもうひとつの力は、女性たちだった。先住民の娘、ポカホンタスからヒラリー・クリントンまで、魅力と才気にあふれた22人の女性たちの知られざる感動の物語。新鮮な発見に満ちた、女性史として読むアメリカ史。 |
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韓国女性人権運動史
定価7,140円
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男性優位社会にあって、韓国の女性たちは人権獲得のたたかいをどう形成・発展させていったのか。'80年代以降の韓国女性運動が体験した苛烈な軌跡を描く。
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| 編者 |
韓国女性ホットライン連合 |
| 訳者 |
山下英愛 |
| 出版 |
明石書店 |
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スポーツ・ジェンダー学への招待
定価2,940円
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スポーツ分野におけるジェンダー研究はこの数年で急速に進んでいる。本書はそれらの成果を集大成し、歴史、文化、教育、身体などからスポーツ分野のジェンダー構造を包括的に読み解いた初の入門書である。
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はじめて学ぶジェンダー論
定価1,995円
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ジェンダー論を「性を中心とした人権に関する学問」ととらえる著者が、参加型の学びのために多くの事例をあげ、チェックシートやワークシートで自分をみつめ、考えられるようにまとめた画期的なジェンダーのテキスト。
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これだけは知っておきたい女性のための上司術
定価1,500円
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上司になったとき、表裏一体の「責任」と「やりがい」とを、いかに自在にあやつるか。あらゆる業種・職種に通用し、自分も部下も気持ちよく働ける62の具体策と発想法を紹介する。 |
| 著者 |
部下を持つ女
性たちの会 |
| 監修 |
嶋田実名子 |
| 出版 |
情報センター
出版局 |
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