| 書籍名 |
内容の概略 |
著者・出版社 |
人権でめぐる博物館ガイド
定価1,680円
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人権という視点を通して全国にある博物館の中から84館を紹介。それぞれの展示の中から、人権に関わる様々な事実や課題を読み取ることができる。人権学習・啓発に活用してもらいたい一冊。 |
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アイヌが生きる河
定価1,600円
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アイヌは「人間」という意味。アイヌもシャモ(和人)も同じ人間だ。写真家としてアイヌと関わりながら、日本人である自分を見つめ直した13年間の記録。 |
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平成14年版
人権教育・啓発白書
定価1,500円
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人権教育及び人権啓発をめぐる状況と平成13年度に講じた人権教育・啓発に関する施策をまとめた白書。 |
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人権相談ハンドブック
〜暮らしに役立つQ&A〜
定価5,000円
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実際の事例をもとに、人権にかかわる身近な問題をQ&A方式でわかりやすく解説した人権相談ハンドブック。別冊、全国相談機関データブック付。 |
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現代人権辞典
定価6,000円
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1945年以降、つまり第2次大戦後の世界で起こった人権問題およびそれに対応する新しい人権運動の流れを紹介・解説。各項目ごとに、重要な参考文献・連絡先・および関連する参照項目を数多く記載。 |
| 著者 |
ウィンストン・E・ラングリー |
| 訳者 |
竹澤千恵子村島雄一郎 |
| 出版 |
明石書店 |
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人の世の冷たさ、そして熱と光
〜行動する国際政治学者の軌跡〜
定価2,000円
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長年、反差別国際運動をはじめ人権活動に取り組んできた著者が、活動を支える自らの学問・思想的背景、そして部落解放運動との出会いを語る回想記。 |
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人権の扉をたたく
〜啓発担当者の想いから〜
定価1,700円
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「何で企業が人権に取り組むの?」「差別がいけないなんて、言われなくてもわかってる」…。どうしたらそんな社員と一緒に人権への気づきを生み出せるだろう? 職場や地域・学校で人権啓発に取り組む人びとの共感を呼んだ「ヒューマンライツ」連載記事の単行本化。 |
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人権相談ワークショップ
〜まわりと私のつながりを求めて〜
定価1,600円
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人権侵害を受けている人たちの悩みを受けとめ、ともに解決策を見出すため、対人援助者としての人権相談の視点とスキルを、参画型学習で愉しく学びあう実例集。 |
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モラル・ハラスメントが人も会社もダメにする
定価2,000円
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言葉や態度によって相手の心を傷つける精神的な暴力=モラル・ハラスメント。どんな社員が狙われやすいのか?どのような職場環境ではびこるのか?経営者や管理職は何をすればよいのか?…
すべての働く人にとって必読の書である。 |
| 著者 |
マリー=フランス・イルゴイエンヌ |
| 訳者 |
高野 優 |
| 出版 |
紀伊國屋書店 |
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アメリカ国務省人権報告
〜日本・北朝鮮・アフガニスタン・東チモール〜
定価2,400円
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国家・地域の人権情勢に関する年次報告書として広く読まれている「アメリカ国務省人権報告」。2002年度の報告の中から日本・朝鮮民主主義人民共和国・アフガニスタン・東チモールを取り上げて邦訳。 |
| 編著 |
アメリカ国務省 |
監修・
解説 |
川島 高峰 |
| 訳者 |
須釜 幸男
藤好紀代美 |
| 出版 |
現代史料出版 |
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検証
「拉致帰国者」マスコミ報道
定価2,000円
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「拉致問題」は独裁政権の国家犯罪を白日の下に曝した。だが、その報道はおかしなことをたくさん生み出した。「マスコミという権力」のあり方を、ジャーナリスト・研究者集団が総検証。 |
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「人権」報道
〜書かれる立場 書く立場〜
定価1,900円
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取材の姿勢、執筆の際の表現、実名報道の問題点、顔写真の掲載等々。真実を伝える責務と被害者・容疑者への配慮の狭間で苦悩する記者たちの姿と報道のかたちを赤裸々に描く。 |
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〜アムネスティ・レポート〜
世界の人権2002
定価2,000 円
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アムネスティ・インターナショナルの調査に基づく、世界の2001年の人権状況報告書。各国情報、国際人権条約批准状況、地域別人権状況、およびアムネスティ・インターナショナルの活動について報告する。 |
| 著者 |
アムネスティ・レポート世界の人権」編集部 |
| 出版 |
アムネスティ・インターナショナル日本 |
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社会学的まなざし
−日常性を問い返す−
定価2,200円
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少子化は問題なのか、高齢者は社会を不安にするのか、障害児の何が「障害」なのか、何が「正しい」セクシャリティなのか等々、従来の常識や、社会通念で捉えている社会現象を社会学の眼で捉え直すことを提案している。 |
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ヨーロッパ人権裁判所の判例
定価3,800円
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国際人権条約として最も伝統のあるヨーロッパ人権条約。ヨーロッパ人権委員会や裁判所では、条約の解釈や適用について豊富な判例がある。判例の研究とヨーロッパのリーガルマインド(法的なものの考え方)が理解できる。 |
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講座 差別の社会学1
差別の社会理論
定価3,300円
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社会の中にいろいろな差別が存在する。これらを基にこれからの人間と社会構造がどのように変化していくかを各分野の専門家たちが綴る。 |
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現代の人権法と人権行政
定価3,500円
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「人権擁護」のための法と行政にかかわる課題を解明・追求しようとする目的で編まれたもの。同和問題の解決を主にしながらも、より広い人権の見地にたっての提言を収録している。 |
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〜アジア・太平洋人権レビュー2002〜
人種主義の実態と差別撤廃に向けた取組み
定価1,800円
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国連およびアジア・太平洋地域における人権活動の動向や、人権諸条約により設置された委員会が採択した一般的意見等を掲載し、問題提起する。 |
| 編者 |
アジア・太平洋人権情報センター |
| 出版 |
現代人文社 |
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プロブレムQ&A
戸籍って何だ 差別をつくりだすもの
定価1,900
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日本独自の戸籍制度。日本人にはなじみ深いが、その歴史や実態はあまり知られていない。個人情報との関連から外国人登録制度まで、幅広く戸籍の問題をとらえ、解説する。 |
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手にとるように環境問題がわかる本
定価1,400円
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環境問題の現状と発生の仕組み、家庭、企業、行政と環境問題の関係、国際的な取り組み等を平易に解説。地球を守るのは私たちしかいないことを訴える。 |
| 編著 |
UFJグループ 三和総合研究所 |
| 出版 |
かんき出版 |
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