| 書籍名 |
内容の概略 |
著者・出版社 |
ルポルタージュ出生前診断
-生命誕生の現場に何が起きているのか?-
定価 1,575円
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優性保護思想から、かつてはガス室や断種法が発明され、今や出生前に生命を淘汰する技術が開発される。胎児を含めての人権を考えさせる書。 |
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新聞で学ぶ人権読本
定価 1,400円
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学校教育で「教育に新聞を」という学
習方法がとりいれられているが、この
本はその人権版 |
著者 繁内 友一
出版 解放出版社
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グローバル人権論
定価 1,880円
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グローバルな視点から「人権」を学習
する為の手引き書、「偏見のメカニズ
ム」・「人権教育のコンセプト」の一
部構成 |
著者 中川 喜代子
出版 明石 書店 |
民衆史研究の視点
地域・文化・マイノリティ
定価 5,500円
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古代・中世・近世・近代と続く民衆
史概念の再検討を課題に、民衆像の
再構築を検証・考察。 |
著者 民衆史研究会
出版 三一書房
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国際人権、知る・
調べる・考える
定価 1,800円
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世界の人権状況を「知る」、イン
ターネットで「調べる」、日本人
の人権状況を「考える」の3部構
成のテキスト |
著者 山崎公土
出版 解放出版社
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心を育てる同和教育
感性と生き方をみつめて
定価 2,800円
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差別とは何か、どうやってなく
すか、今後の教育・啓発のあり
方、同和問題と人権問題のとら
えかた、部落の歴史等。 |
著者 田中 蔚
出版 明石書店 |
地の底にいななく
定価 1600円
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明治末期の炭坑を舞台に、少年吉
郎と馬とそこに生きる人達の物
語。日本の近代化を底辺で支え
た、心優しくたくましい人々を描
く時代の証言。 |
著者 作
富永 敏治
絵
高谷 省三
出版 解放出版社
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言葉は社会を変えられる
21世紀の多文化共生
社会に向けて
定価 2800円
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女言葉・差別表現等日本語を巡る
現代的諸相。 |
著者 宇佐美
まゆみ 編
出版 明石書店
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基本的人権への事件簿
憲法の世界へ
定価 1700円
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24の裁判例をとおして気鋭の憲法
学者たちが語る。いま私たちの基
本的人権は・・・・
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著者 棟居快行
赤坂正浩
松井茂記
出版 有斐閣
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南京虐殺と日本軍
定価 2500円
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南京市東方に幕府山と呼ばれる小
高い山がある。その近辺で万を超
す中国人捕虜を含む大量虐殺事件
が伝えられている。日本軍による
中国人捕虜殺害の実態をあきらか
にしている。 |
著者 渡部 寛
出版 明石書店
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多文化社会と表現の自由
すすむガイドライン作り
定価 3200円
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表現の自由を規制するのではなく、
マイノリティの自由と権利を保障
するために、表現の自由をいかに
拡大するかという観点でかかれて
いる。
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著者 湯浅俊彦
武田春子
出版 明石書店 |
新しいボランティア・
ひろがるネットワーク
定価 2039円
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ボランティア活動に興味をもちな
がら、きっかけがつかめないサラ
リーマンが多い。どのようなアプ
ローチをしたらよいか具体的にア
ドバイスされており、豊かなシニ
アプランを目指す人にヒントを与
えてくれる書。 |
著者 (財)シニア
プラン開発機構
出版 ミネルヴァ書房 |
子どもの人権をまもる知識とQ&A
定価 2,000円
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子どもの権利が脅かされるような事態に直面した時、あるいは子どもにどう対処してよいか迷った時の解決書。
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知っていますか?
AIDSと人権一問一答
定価 1,050円
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HIV感染症により明らかになった、社会のさまざまな問題を学ぶ上での入門書。
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ハンドブック
国際化のなかの人権問題
定価 2,500円
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国際化、民族際化、民際化時代の人権問題を、各分野から論及する。
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「チビクロさんぽ」の出版は是か非か
定価 2,000円
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児童文学の古典が、「チビクロさんぽ」として復活。しかし心理学者がみな賛成というわけではない。電子メールによる1ヵ月の激論をそのまま編集
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蝦夷(えみし)と倭人
定価 2,800円
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倭人との交流と対立の中で、独自の文化を築いた蝦夷(えみし)の全体像に迫る
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国境を超える人権
−アジアと結ぶ国際ボランティア−
定価 2,415円
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新聞社の海外特派員としてタイ、ベトナムなど、東南アジア地域を取材した著者が人々の暮らしや姿を通して、「人権」について考える。
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未明の街
定価 2,500円
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阪神・淡路大震災への、祈りをこめた映像とメッセージ。
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著者
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濱岡 収(写真)
黒田 清(文)
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出版
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大月書店
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コレアン・ドライバーは、パリで眠らない
定価 3,000円
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70年代末「南民戦」事件の関係者の一人としてパリに亡命した著者が、タクシードライバーをやりながら、故国の今と将来を考える。
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