| ジャンル |
書籍名 |
内容の概略 |
著者・出版社 |
| 障害者 |
どんぐりの家
〜それから〜
定価1,000円
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聴覚障害と知的障害などが重なった子と家族を描いた93〜97年作品「どんぐりの家」の続編。高齢の聴覚障害者と、2006年施行の障害者自立支援法が障害者にもたらす苦悩がテーマ。 |
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パパといっしょにハッピーサイン
〜手話で子育てしよう〜
―子どもとの一日編―
定価1,575円
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きこえない子どもとコミュニケーションしたい!と思っても、なかなか忙しくて手話がおぼえられないパパをはじめ、ママ、おじいちゃん、おばあちゃんにもおすすめの一冊。子どもとの日常生活の場面に沿って、手話イラストで紹介。 |
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障がい者雇用促進のための119番
定価2,625円
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Q&A方式で障がい者雇用の悩みに答える。障がい者雇用の現場で起こりがちな119項目をピックアップし、わかりやすく解説する。企業の悩みや苦労、どのような支援が必要なのかが理解できる一冊。 |
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| 医療 |
「いのち」の話がしたい 定価1,260円
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著者は、山梨県甲府市で活躍している在宅ホスピス医。「いのちって何?なぜ人は生まれ、死んでいくの?死ぬのはどうして怖いの?」3人のオピニオンリーダーとの語り合いから、死が見えにくくなっている現代において、よく生きることとは何かを考えさせられる。 |
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| その他 |
勝手に絶望する若者たち
定価765円
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今の若者は焦っている。そして、「絶望した」と言って職場を去っていく。自分自身にイラつき、自滅していく。彼らが上司に伝えた建前の退職理由、そして著者にだけ語った本音とは何か。多くの職場で起きている、深刻な現象を分析した一冊。 |
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グサリとくる一言から自分を守る方法
定価1,470円
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乱暴な言葉に傷つけられても、それを口にすることができない。くやしい思いばかりがたまってしまう。この本は、グサリとくる言葉から心を守り、自分の気持ちを言えるようになる方法を伝授する。 |
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死刑
〜人は人を殺せる。でも人は、人を救いたいとも思う〜
定価1,680円
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「死刑」について考えざるをえない人びと、即ち当事者を著者が訪れ訊ねていく。取材を経て葛藤を巡らすも、「死刑」は「存置」か「廃止」かという論理には至らなかった。今、私たちは、「死刑」とは、「死刑というシステム」とはを考える必要に迫られていないだろうか。 |
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なげださない
定価1,680円
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過酷な運命を背負っていても、ハンディがあっても、ひとつのいのちを、丁寧に生きている人たちがいる。一回きりの人生を投げ出してはいけない、という著者の励ましが感じられる心温かいドキュメント。 |
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